ダイビングは、楽しい。

ダイビング、一度始めたらもう辞めることが出来ないほどハマってしまいました。
私が泳ぐことに興味を持ったのが、初めてのハワイでした。
新婚旅行で行った、モロキニ島でのシュノーケリングでした。
澄んだ海にたくさんの魚、自然界に人間が溶け込んだ瞬間と思い、感動を覚えたものでした。
そして翌年グァム島に行き、これも初めてのダイビングでした。
シュノーケリング以上の感動をまた覚えたのです。
泳ぐ魚の種類も違ってきます。
長時間、水中にいることで、自分も足の遅い魚になった気持ちもなれるのです。
とてもとても魚の泳ぐ速さにはついていけないのです。
その悔しさも、また嬉しいものでもあったのです。
それ以降すっかりダイビングにハマった私たち夫婦、今は暇があれば沖縄の海で泳いでいます。
特に私たちが住む北海道は、夏の少しの時期しか海に入ることが出来ません。
イヤ、出来るのですが、寒すぎなのです。
のんびり泳ぐには、サンゴの海の沖縄、最高です。

ダイビングの魅力

私ができないけれども、あこがれのあることはダイビングです。
私は耳が悪いので潜ることができないのですが、テレビとかの特集で海中の様子や、ダイビングをしている様子をみるだけで、魅惑的な海の様子に、うらやましくなり、やってみたかったと思うのです、以前、ある女性タレントが鬱病になってしまってなにをするのもおっくうになったときに、人から誘われてダイビングをはじめたら、海の中ではとても気持ちが癒され解放されたようになってすっかりハマってしまったといってました。
それから1年うちで何度も海に潜るようになって鬱病も随分快方に向かっていると話していました。
日ごろのストレスからの解放が人を病からも治す力があるのだと思います。
とくに、カメやイルカと遭遇したり、みたこともないような美しい魚との出会いとか、ダイビングってその時々で味わう感覚が違うというのもいいのでしょうね。
ただ、テレビでみているだけでも随分癒されるのも事実なのです。

ダイビングの魅力

皆さんは海に行かれる事はありますでしょうか。
海はとても広くて
ぼーっと眺めていると波の音とあいまって何だか心が洗われる
様に思いませんか。
また海は魚介類の生息している場所であり
貴重な食料の宝庫でもあるのです。
日頃皆さんもお寿司とかを
食べられると思いますが、大抵の食材はこの広い海のどこかで
水揚げされたものなのです。
海中もとても魅力的な世界が
広がっている事を皆さんは知って見えますか。
例えば沖縄や
グアムの様な南国の海は、砂浜が白い砂でありとてもきれいな
上に海中も様々な熱帯魚が泳いでいてまるで水族館の中に
いる様な感動を覚えます。
グアムでは海底の様子を観光用の
潜水艦で観察する事が出来ますが、自らが海底にもぐって
その景色を楽しむ事も可能です。
それはダイビングで酸素ボンベ
を背中に背負い、海にもぐり移動しながら観察を行うものです。
これを行うには免許を取得しなければなりませんが、一度その
美しさに触れた方は魅力を感じて再度訪れると言われています。

ダイビング経験を自慢しちゃおう

ダイビングと聞くと、敷居が高そうと思ってしまうかもしれない。
しかし実際はそんなことは全くない。
ダイビングは、初心者でも安心して始められる楽しいスポーツだ。
初心者がまずダイビングを始めようとする時、一番気になるのがその安全性だろう。
もちろんダイビングは海を相手にするスポーツなため、危険性が全くないとは言えない。
それでも、訓練されたコーチの指示にしっかりと従えば、何も怖いことなどない、安全なスポーツだ。
ダイビングはたくさんの人が楽しめるアクティブティだから、女性も積極的に参加してほしい。
ダイビングには器材が必要不可欠だ。
お金のある人にしかできないのではないかと思う方もいるかもしれないが、一度器材を揃えてしまえば、普通の人でも趣味にできてしまうのがダイビングだ。
ダイビングのいいところは、人に自慢できてしまうことだ。
まだ都会の人には親しみやすいスポーツとして認識されていないからこそ、ダイビングの経験を生かして話題作りをしてほしい。

ダイビングをしてみたい

ダイビングを趣味にしている人が言うには凄く気持がいいのだそです。
仕事で嫌なことがあってももぐることによってストレスの発散をすることができるのです。
ですのでいいのではないかと思います。
これで気持を新たにすることができて仕事もがんばることができるのだと思います。
これの楽しいところはまるで宇宙遊泳のような雰囲気を味わうことができるところにあるのではないかと思います。
海の中の宇宙を魚と一緒に泳ぐことができるのはとても楽しいと思います。
もしもするのでしたら免許を取るのもいいのではないかと思います。
勿論免許なしでもインストラクターがいればすることができるのですがもっと楽しみたいと思っているのでしたら免許を取得するのもいいのではないかと思います。
これで魚と同じ目線になったりえさをあげたりする事ができたら凄く楽しいと思いました。
色々な事が体験できると思います。
するなら綺麗な海に行ってしてみたいと思います。

スキューバダイビング

1年間ニュージーランドで暮らしていました。
そのときにギリシャの旅行者にあいました。
ギリシャ人の旅行者にあったのはその人のみで、私はその人と3時間近くお話をしました。
大抵は30分程度です。
しかしギリシャ文字に興味が湧いて、いろいろ教えてもらいました。
もちろん日本語の50音も紙に書いて教えました。
そのときに、国だけではなく、「職業は何ですか」と聞きました。
そのギリシャ人は「スキューバダイビングをしているよ」と答えました。
ニュージランドではバンジージャンプをしたり、スカイダイビングをしたりしましたが、スキューバダイビングはしませんでした。
もしもギリシャに行ったら、是非やってみたいと思っています。
日本では考えられないことが、他国では経験をすることができます。
そのため、旅行をすると言うことは、自分の知らなかったことをするための旅でもあるのです。
知らないものを知ることはとても楽しいことです。
これからも学び続けたいです。

サイクリングの季節

秋の行楽シーズンと俗に言われていますが、私は秋になるとサイクリングをしたくなります。
夏の暑い時期には、さすがに自転車をこぐ気力が湧いてきませんが、秋ぐらいになると、自転車をこぐと爽やかな風を感じることができてちょうどいいな、と思うのです。
自転車ならどんなところへも行くことができやすく、様々な景色も堪能することができます。
それこそ、お弁当を前籠に積んでいけば、ちょっとしたハイキングにもなることでしょう。
ちょうど今がそんな時期なので、先日からサイクリングに行きたくてたまらない気持ちになりました。
でも、心配な点が一つあります。
パンクしてしまった時のことです。
自分で直すことができないので、自転車屋さんの存在を確認しながらサイクリングをすることになります。
それがちょっと面倒に思えたので、今のところ、サイクリングの予定はありません。
自分でもパンク修理ができるようになったら、サイクリングの季節には爽快感を満喫したいな、と思っています。

癒される音楽鑑賞とマナー

音楽鑑賞と言って、まず思いつくのは、息抜きに好きな曲を聴いて癒されること。
自分のお部屋で聴くのはもちろん、電車やバスなどの公共機関でヘッドホンをしている人を最近は当たり前のようによく見かけます。
その方々は必ずしも、好きな音楽を聴いているとは限りません。
たとえば、外国語の語学などを聴いてる方もいらっしゃるかもしれません。
また、そうでない方はお仕事や学業の前にリラックスするために聴いたりとさまざまではないでしょうか。
しかし、音楽鑑賞も当然ながらマナーがつきものですね。
音楽鑑賞でのマナーで思いつくのが、「音量」です。
お部屋でも公共の場でも、音量が大きければ、周囲には不快な思いをさせるのです。
本人は音楽鑑賞として楽しんで気づかなくても、周囲や近隣の方は「音量」で不快な思いをしているかもしれないのです。
音楽鑑賞、それは本人の癒しの空間であり、周囲不快を与えない音感であることが大事なことといえます。
そんなマナーを守りつつ好きな音感を楽しむ、音楽鑑賞でありたいものです。

ウエイクボードに挑戦して、カッコよく、海を舞いましょう!

スキーやスノボ、サーフィンなど、季節感のあるスポーツは
カッコイイですよね。
ダラダラ一年中するのではないので、
風物詩的なワクワク感がありますし、季節を楽しむ事が出来ます。
趣味として挑戦するのにも、やりがいがあっていいですよね。
そんな、季節感のあるスポーツの中で人気急上昇なのが、
ウエイクボードです。
一説によると、現在は1万人ほどの
競技者がいると言われているようですし、毎年、大会も
行われていると言う事なので、楽しさも折り紙月ですし、
競うのが好きな人でも、十分に満足をえら得るでしょう。
基本的に、初心者でもスクールで指導を受けると、20分を
2本行う位で、水の上で立つことは出来るようになるそうですし、
一日で多少は滑れるようになるというレベルの難易度なので安心です。
ジャンプやスラロームが出来るようになるのを夢見て、挑んでみるのも
悪くないでしょう。
暑い夏、マリンスポーツに勤しみたいと、誰もが思う願望でしょう。
それに、カッコよく海を舞う、ウエイクボードを選んでみるのも
悪くないでしょう。

ボーリングの人気再び

1970年頃は、ボーリング番組があるほど人気があり、喜んでスターボウラ―を応援していました。
ボーリング場も一気に増え、子供でも楽しめるため、親戚らと出かけたものです。
マイボール、マイシューズを持っている人も少なくありませんでした。
ブームが去り、ボーリング場の閉鎖が相次ぎ、4000近くあった施設も、四分の一の1000までになってしまいました。
それでも根強いファンが支えてくれていたおかげか、今またボーリング場に足を運ぶ人が増えて来た様です。
スコア表も自動入力になりました。
小さな子供でも楽しめるように、希望すれば、ガ―タ―が出ないように、溝に蓋がしてあるレーンをかしてくれます。
お父さんが昔取ったキネヅカでかっこいい所も見せられます。
ボーリングは、ボールとシューズを借りれば手軽に出来るスポーツです。
一人でも出来ますが、チーム線で白熱したときなど、ハイタッチするグループもしばしば見かけます。
お目当ての人が居れば、親しくなれそうです。

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